【指導スタッフ】

 ■脚本・演出 山口敦史
安城東高校卒業後、日本大学芸術学部映画学科演技コース入学と共に上京。在学時より現在に至るまで、50本以上の演劇公演に役者・脚本・演出として参加。NHKドラマスタッフ、邦画制作のアシスタントプロデューサー、洋画の日本語字幕・吹替版制作、ソーシャルゲームのシナリオライターなど、演劇以外のエンタテインメント業界でも幅広く活躍。
2017年より愛知県にて創作集団ActorsStyleを立ち上げ。知多半島映像プロジェクト映画(津田寛治監督「あのまちの夫婦」)の主要スタッフ、福井駅前短編映画祭スピンオフ上映会のプロデュース&司会進行、コンシューマーゲームの助監督・出演・音声ディレクター、テレビCMのディレクターを務める。
現在、Actors Style 代表として東京および東海にて複数のプロジェクトに参加し、精力的に活動中。

 

■音楽プロデューサー 本多晴道
13歳から渡辺プロ東京音楽学院でレッスンを受けながら、子供ミュージカルなどに多数出演。
16歳で地元ライブハウスにて弾き語りデビュー。
20歳頃からバンド活動を開始し、その後単身上京。原宿・下北沢・中野のライブハウスなどで精力的にライブ活動を行ったり、作家としてレコード会社へ作品を提供したりする。
現在は地元愛知でフュージョンバンドのキーボーディストのほか、ソロ活動や共演・サポート、ボーカル講師、映画音楽・CM音楽の制作等幅広く活動。最近では『安城市観光PR動画コンペ』(2017)で2位の「安城おいでんサンバ」、3位の「安城の女」で使用している歌の作・編曲を担当。
主な作品(音楽制作):映画「タカハマ物語2心のツバサ」(2016)、映画「琥珀のような空」(2015)、CM「西尾市制60周年記念CM」(2014

 


 

【主催団体】

ぷれいすグループ

ぷれいす」は、”安城発!シニアライフを応援する情報誌”です。

「ぷれいす」は、シニアライフを応援し、シニアの皆さんが自分らしく活躍できる居場所づくりを目指し、笑顔が溢れる居場所を提案します。

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